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スイーツサイクリング(笑)

おっさん、実は自転車乗りだったんですね・・・

数年前までは。


腰痛がひどくなったのと、

畑が忙しくなって全然乗ってませんでした。


ところが、ひょんなこと、仕事がらみで

乗る必要が出てきまして。

必死に整備。

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で、仕事仲間とサイクリング(笑)

行ってきやした。


明日香村から、三輪そうめん、長谷寺と

奈良の真ん中あたりを、スイーツ食べながら

走ろうという、はたしてカロリーは

プラスかマイナスか??みたいな(笑)


とりあえず、喰ったものを挙げてくこととしますよ!


明日香村の石舞台を丘の上からタダ見。

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交通安全を祈念。

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三輪に入り、三輪そうめんと

柿の葉寿司。奈良の夏の定番っす!

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風情のあるお店でした!

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三輪神社の門前で

まずは地元今西酒造の

日本酒アイス。

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しっかり日本酒の味が残ってます。

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同じく門前のみむろもなか。

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ここから、だらだらと長谷寺までのぼり、

あーしんど!


ここで、女夫饅頭(めおとまんじゅう)。

紅白の饅頭それぞれにあんこが入ってます。

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長谷寺で、満開のあじさいをタダ見。

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ざっくり4時間。

久しぶりで疲れたけど、楽しかったすよ!



ではでは・・・



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テーマ : 和風、和物、日本の伝統
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貴醸酒とな!

今、私の手元に、貴醸酒があります。

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貴醸酒?

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要は、水の代わりに酒を使って仕込んだ酒ということらしいです。

当然、高価になりますけど、「酒を酒で仕込むだけあって味も極めてこく、

濃醇な甘みと適度な酸味やすっきりとした後味を持っている」

(wiki)とのことになります。

実際に飲んでみると、甘口でとろーりと非常に

飲みやすく、アイスクリームにかけると

おいしいらしいです。

女性には、ある意味キケンな酒ですね。


この酒は、奈良県桜井市の談山神社、聖林寺のふもとの

「西内酒造」という昔ながらの蔵元の酒です。

旧街道沿いの静かな村のなかにあって、

蔵の前の道は狭くて一方通行、

当然あまり車も通りません。

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外も中もなんとも風情のある酒蔵。

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NHKのドラマ「ダイヤモンドの恋」の

ロケ地にもなったほどで、今もそのままです。


のぞいてみると、わんちゃんが

昼寝してたり(笑)

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こんな酒蔵で、さらにさらに

この貴醸酒で仕込んで、10年以上寝かせた

「累醸酒」というのもあります。

色はもうすっかりコハク色。

ウイスキーのような色ですね。

累醸酒


味は貴醸酒の甘みがありつつも、

キリっとしてるというか、しまった感じですね。

これは買わなかった・・・ちと心残りかも。


いつもの若い兄ちゃんに代えて

若い美人さんがアシスタントについてくれる

ことになって、おっさん、うきうき♪で、

ペアでの初仕事がコレ!


なにか悪いことが起こらないか心配なぐらい

ラッキーでございます(笑)


ではでは・・・


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桃源郷

皆さんは、桃源郷という言葉を

聞かれたことがあると思います。

この世には存在しない理想郷なわけで、

当然のことながら、ワタシも知りません。

数年前、桜ハンターだったワタシは、

例年春になると自転車に乗って

桜を追いかけていました。


その日は、奈良県の東のほうの宇陀市のほうを

回っていまして、ほとんど観光客のいない

マイ桜を楽しんでいました。

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今もそうですが、のどかな風景に桜は

よく似合いました。

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帰路の途中、少しショートカットしようと思って

知らない細い道をたどり出すと、

小さな集落があり、今風にアレンジされてはいるものの、

なかなか好ましい雰囲気でした。

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そこには、桜、桃、モクレンなどが

咲き乱れ、折からの春の暖かさと

あいまって、なんとなく桃源郷という言葉が

浮かんだのでした。

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もう正確な場所も忘れてしまいましたし、

この風景はなくなっているかもしれませんが

今でも、その風景を見たときに

「桃源郷」という言葉が浮かんだことだけ

覚えています。

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おっさんの昔語りでした。



ではでは・・・

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おっさん、ついに玉座に座る!



奈良県の南部に川上村という村があります。

今の人口は1590人で、平成52年の人口は総人口457人、

若年女性はわずか8人になるとされた消滅可能性全国第2位

という村です。

字面だけ見ると、山村のわびしい風景が浮かびますが

なかなかどうして元気があります。

昨日は、実質村営の「ホテル杉の湯」に行って

まいりました。

雰囲気はリンクみてくださいね。

田舎にはびっくりするようなモダンな

ホテルですよ。

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ここは、昨年天皇陛下が立ち寄られ、

休憩と食事をされてます。

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ここで、おっさん、畏れ多くも不敬にも

玉座に座らせていただきました!

顔はごめんね

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皇后陛下は同僚です(笑)

これね見た目は同じだけど、

両陛下のクッションの固さが

全然違うんです。

天皇陛下のは固め、皇后陛下のはふわふわで

柔らかいのね。

お二人の身長を考えて?


あと、露天風呂にはいりまして・・・

ここの風景はホント気持ちいい!

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もうね、なんというかね、

仕事もういいです・・・

勘弁してくださ~~い

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なんにも考えたくなくなるというかね、

考えられなくなるというか・・・


こまけーこたあいいんだヨ・・・


ふわーっと・・・




でも、帰りの渋滞コタエました(笑)


ではでは・・・

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奈良の長谷寺の門前町とか

奈良県の桜井市に「長谷寺」という古刹が

あります。

昨夜はその門前町にある旅館に

泊まっていました。

一人で寝るには広すぎる部屋・・・

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鏡台なんかがいい感じですね。

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応接間もついてますが、

使うのはどんなシチュエーションでしょうか・・・

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お風呂は温泉で、大きな風呂でした。

気持ちよかったですよ。

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この旅館は地域で一番大きく、

廊下には、過去の「講」の看板がずらりとあります。

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この歴史が素晴らしい!

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過去には、一日最高3万人の人出でにぎわい

狭い門前通りは人混みで歩けないほどでした。

最近はすっかり寂れてしまい、

昨年は、1万人を超えた日が1日だけ

あった、そんな街です。


町並みは、まさしく昭和レトロ感がいっぱいで

少し古めの温泉街とよく似た雰囲気が

あふれています。

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やはり長谷寺は必ず行ってみたいですね。

朝7時からの勤行(ごんぎょう)に

参拝できます。

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今の季節まだ寒いですが、なかなか

迫力があり、30分のお経があっという間でした。


朝9時ごろになると、お土産屋さんなどが

ぼちぼち開き始めます。



こんな家もあって、実は豆腐屋さん!

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少なくなった自家製豆腐を売ってます。

タイルの水槽が懐かしい・・・

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そっち系の方にはたまらんであろう、

地酒もありマス!

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たぶん、全国にこういうところって

たくさんあると思うんです。

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でも、妙に新しくなってしまって

風情だとか、情緒が失われていってます。


この郷愁ともいえる、昭和の、

町並みとビジネスが両立しないのかな・・・

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古民家を維持するには資金が必要ですが、

たとえば、雨漏りを修理しても来訪者が

増えるわけではありませんよね。

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でも、やらないとリピーターにはならないわけで・・・

難しいところです。

町歩きしてるうちに

なんかヒントはあるかもですね・・・



ここの名物は「草餅」(よもぎ餅)


草餅とお寺のことはまたいつか(笑)


ではでは・・・

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瓦のお話

先日は竹かごのことを書きましたが、

今日は、消えつつある別の職人技です。

正倉院の瓦です。

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軒丸瓦の意匠もたいへんおもしろい。

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でもやっぱり鬼瓦がカッコイイ!

なんか、やさしいですよね、オニ達が(笑)


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奈良には神社仏閣が多いので、

瓦職人さんが多かったのですが

最近は、家にも瓦を使うことが減り、

瓦製造会社もどんどん数が減っています。


このままでは、伝統の技術が消えてしまうと

職人さんを育てているようです。


昔のように仕事がふんだんにある時代なら

ともかく、厳しい時代になりましたね。


姫路城の大修理も終わりましたが、

瓦に関しては、奈良の瓦会社が請け負われました。

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だけど、地元姫路の会社も入っておられます。

その会社は「光洋製瓦」という会社です。

瓦の仕事が減り、会社を閉鎖しようかと

言う時にお嬢さんが会社を引き継ぎ、

姫路城の瓦は何としても姫路の会社でやりたいと、

天守閣の瓦を請け負われました。

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(この鴟尾(しび)は奈良の会社が作られてます。)

とてもチャーミングな女性で、どこに

そのようなパワーがあるのかと思うほどです。


今は、瓦のほかにも瓦の技術を活かした内装材を作られ、

あべのハルカスなどにも使用されています。


このような形で伝統技法が引き継がれていって

ほしいものです。




ではでは・・・

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七回峠での不思議な体験

前回のお話の続きです・・・

七回峠で、たくさんの石仏、お地蔵さんが

おられるというところから。

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ワタシは、ここでお昼ご飯にすることに。

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ちょうどいい大きさの平らな石が

2つありました。手前の2つね。

片方に腰かけ、片方をテーブル代わりに

していたのでした。

だいたいいつも、自転車の時、冬は

カップラーメンとおにぎり2つが定番でしたね。

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このときは、なんだかもうひとつ

食べる気がしなくて、気温の低い寒さとは違う

寒さを感じていました。


沸かした湯で、コーヒーを作って

峠の向こう側に降りてみることに

したのでした。

当時、降りるところは、わざと

雑木が放りこまれ、意図的に通れなく

してあるようでした。

(今は、修復されて通れるようになっています)


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急な坂で、道も荒れていて、とても自転車で

降りられるような道ではなく、しかたなく、

押して降りて行ったのです。


途中、理由はわかりませんでしたが、

四方にしめ縄を張り巡らせた、結界のようなものがあり

ワタシは、本能的にそこを迂回して

道をはずれて自転車を押していました。



その時、上のほうから、


シャリンシャリンッ・・・と、錫杖の音がしてきました。


ふっと上を見上げると、視界の端に

山伏のような脚絆を巻いた足元が見えました。



人一人いっぱいの山道でしたので

あ、上から人が降りてくる・・・道を空けなければ

道の脇に体を寄せて待っていました。


でも、その音は近付くことなく

いつの間にか遠ざかって行ったのです。


考えてみれば、そんなところに

山伏がいるはずもなく、

ましてや修行場でもないので、

錫杖の音などするはずもありません。


気持ち悪くなって、急いで降りてきました。


当然、写真を撮るなど思いもつかず

ほんまかいな・・・と思われるかもしれません。


約1時間後、名阪国道を見下ろせる

集落に出た時は本当にほっとしました。



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後日知ったのですが、

あの峠の大きなお地蔵さんは

建長5(1253)年の銘があり

「受取り地蔵」といわれてます。

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このお地蔵さんは死者の魂を受け取り、

浄土へ送ってくれる役割が・・・

確かに、村から見て、この峠は西にあります。

西方浄土ですね。

つまり、この村の人にとって、

この峠の向こうは西方浄土で、

このお地蔵さんが浄土に旅立つ人を

見送っていたわけです。

もう、750年近く、何人の方を見送ったんでしょうか・・・




ちなみに、ワタシが腰かけたりテーブルにしてたのは

棺桶を乗せる棺台だったそうです・・・


これを知ったとき、ワタシは

鳥肌が収まりませんでした。


知らなかったとはいえ、失礼なことを

してしまったと思います。


もう10年ほど前の2月の話です。

おつきいありがとうございました。



ではでは・・・

巨木「婆羅門杉」

休日に畑に行けなかったので、

またまた畑に関係ないことで

かたじけないっス。


奈良県天理市にある、巨木を紹介します。

名阪国道福住インターから、車で10分ぐらいの

集落のはずれに、下之坊(しものぼう)と呼ばれる

普光山(ふこうざん)永照寺(えいしょうじ)にあります。

参道の石段を崩し、山門のようにそびえたっています。

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名前は「婆羅門杉」(ばらもんすぎ)。

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推定樹齢800年、幹回り約6・8メートルと

言われています。

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その圧倒的な存在感!

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手前の自転車と比べていただければ

その大きさがつかんでいただけるかと・・・


何回も行ってますが、

他の人に会ったことはありません。

ワタシのヒミツの癒し場です・・・

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人目がないので、

木に抱きついたりしてると

真冬でも木肌は暖かく、

しっかりと人を受け止めてくれます。

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こういう巨木を眺めてると

理屈抜きに畏敬の念が湧いてきますし

ただただ、ぽかーと口を開いて

上をみている自分に気づきますね。


ここから、さらに上に登っていくと

もう人家はありません。

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さらに、七回峠という峠に至ります。

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ここにはお地蔵さんがたくさんおられ、

向かいにはふもとの集落の方の

お墓がありました。


この話は、後日談があり、

また機会をあらためて・・・


ではでは・・・



土器片に思う

昨日は、先日亡くなられた方の

満中陰で畑には行ってません・・・

ちょっとした小ネタですが、

ウチの家とマルハチ畑は、位置的に

昔の平城京のなかにあります。

当時は市場があって、

ワタシがふだんムラの鎮守さんと

呼んでいるところには、まあまあ大きい

寺院があったようです。

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今でも、深く耕すと、土器片が

出てきます。

先日、寒ざらしのために深堀りしたときに

出てきたモノ。

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普通に出てくるので、ムラの人は

何とも思ってないです。

いつの時代のものかわかりませんが、

釉薬がかかってないので、

近世のものではないと思うのですが・・・

発掘記録では、鎌倉時代から室町末期のものも

ありそうです。


小さなバケツにいっぱいあったのですが、

家を建て替えたときにバケツごと

無くなってしまいました。


畑でじーっと見て、当時のことを

妄想してると、いい気分転換になります。


ではでは・・・





奈良のドバイ(笑)

ご無沙汰してしまいました。

一方的に休んでしまいましたので、

見に来ていただいた方にはホントに

申し訳ありません。

特にトラブってる訳ではありません・・・

ただ、仕事がモーレツに忙しくなってまして

適当にほんわかできなくなってます(泣)


奈良県下では、あちこちで街づくりの

プロジェクトがいっせいに萌芽しつつあります。

まだ新聞報道できるレベルではありませんが、

確実に「このままじゃいかん!」という空気が

充満してきているようです。


そのなかで、奈良県と奈良市が地域活性化の

包括協定を締結しました。

いくつかのプロジェクトがあり、

そのなかのひとつが、マルハチ畑から

歩いて5分ぐらいのところです。


自動車道のICとJRの駅ができます。

車で来た場合の奈良の玄関口になります。


ここ数年で大きく変貌することと思います。

数年後には日本のドバイ(嘘)


地域が活性化することは望ましいですが、

一面の田畑がなくなるのは

なんだか少しさびしい気もします。


いまさら高度成長期でもあるまいし・・・


いわゆる「観光資源」って、なんでしょうね。


新幹線の姫路駅に外国人が萌えてるらしい・・・

なんて話を聞かれたことありますか(笑)

なんでも、フルスピード(270kmくらいらしい)で

通過する新幹線を間近で見られるのは

姫路駅ともうひとつ(忘れた)しかないらしいです。

駅でびっくりする外国人の動画が

YOUTUBEにたくさんアップされてます。




これも観光資源ですね(笑)

日本のドバイで最後まで

残る百姓を目指します(笑)


ではでは・・・


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Author:fsrG3
サラリーマンを続けてきましたが、1回目の定年を迎えました。数年後に、本当のリタイヤです。
とりあえずは仕事を続けながら、徐々にシフトダウンしていくつもりです。

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